Miku Nagano 永野未来 ブログ(公式)
FC2ブログ

Miku Nagano 永野未来 ブログ(公式)

絵画制作しています。推薦環境はPC。I am making paintings. Recommended environment is PC.

色彩についての感覚と理論的思考

Posted by Miku Nagano 永野未来 on   0 

高知市展が始まる中、5月は勉強に慣れるように色彩について学んでるところです。

色彩検定1級なんですが、まあ勉強してよかったことは、色彩検定2級までの知識+感覚で頼ってた自分にも限界が来ていたところを知ることができたことですかね。
感覚が研ぎ澄まされてくると、それと同じぐらいの理論的思考は必要なわけで。
どちらに偏っても制作は苦しくなるだけなので。
ex)音楽で言うなら楽器は弾けて音楽の歴史も知っているのに楽譜を読むのが苦手というぐらいまずい
※ちなみに絵画で必要なのは形、明暗、色で、音楽で必要なのはリズム、メロディー、ハーモニーのようです。
どちらもテーマと言葉は今の時代ないとやばそうですが。

今は教科書を半分弱ぐらい進めたところですが、光の色彩については難しいなと思ってます。
(CIE XYZ表色系やL*a*b*色空間などPCやテレビモニターあたりの色彩の勉強)
色材の方が絵具を使ってる分まだわかるというか…(計算式が出てくると厄介なのですが)。

後半は色彩心理やデザイン(ファッションやプロダクト、インテリア、環境、ユニバーサルデザインなど)についてなので、
まあその辺になってくると具体的になってきて毎回面白いなと思って勉強してましたが、今回はどうかな…。

これも一次試験の対策で、二次の実技の勉強は秋頃始めようとしてます。
まあ一発で合格できなくても、今年猛勉強しておいた方が後々楽なので今年は猛勉強します。

色をもう一度勉強しようと思ったきっかけは、自分の絵をみて「感覚的に見て違和感を感じるのにそれを言葉にできなかった(知識不足)から」です。
それでスランプになって絵が描けなくなるぐらいなら一年絵を休止しても勉強しようと。
勉強を進めていくうちに、違和感も理解できたので良かったです。

5~6月は教科書、7~8月は問題集、9~10月で実技対策と予定してますが、果たして上手くいくかな。
より専門性の高い勉強をして、更なる絵の糧にしていきたいです。

…堅苦しい話になりましたが、以上です。

高知市展と今後の予定

Posted by Miku Nagano 永野未来 on   0 

高知市展が今日から高知市文化ぷらざかるぽーと(7階市民ギャラリー)で開催されています。
私も出展しているので、最終日の6月9日のアートディスカッションには私も行く予定です。
D7Yg0MyU0AEWPkk.jpgD7Yg0MwUcAAIu02.jpg

今後の予定としては、
7月16日~7月21日までTOSA・美術アカデミー展(高知の予備校生、OB、OGの展覧会)があります。
そのあと、7月23日~7月28日まで第五回独立・二紀出品高知作家展(高知で独立展や二紀展に参加してる人たちの展覧会)があります。
両方かるぽーと7階ですが、展示室などについてや詳細は7月頃お知らせしますね。

色彩検定1級を勉強中ですが、流石に1級は難しいです。
地道に頑張ります。

田中愛子さんの個展と…

Posted by Miku Nagano 永野未来 on   0 

今日はギャラリーEにて田中愛子さんの個展に行ってました。
http://gallery-e.jp/2019/03/12/tanakaaiko/

田中愛子さんは同い年で同じ予備校で、京都造形大学で洋画を専攻された絵の仲間です。
同じ予備校の仲間の上島豊正さんとのトークショーもあり、予備校生も駆けつけ面白い展示とトークショーでした。
何が面白かったのかというと、同い年の田中愛子さんと上島豊正さんが同じ洋画について語っているのに、
やっていることは人それぞれ違っていて、それでも変わらず洋画に向き合っていることでした。私の中では。

田中愛子さんの植物や鉱物を抽象化させたような絵画(立体に近いギリギリのラインで制作されている作品)がある空間と、
上島豊正さんのように地域性豊な洋画を描く人とのトーク、
写真家でありギャラリーE代表の岡本明才さんが時々写真家としてもっと広々とした話を始めて、
高知のことから日本国内のこと、そして海外へと色々なアートのことを語り、
それでいて堅苦しさもなく団らんとしたあの空間はなんだったんだろう、不思議だなと感じたりしました。
そして高知出身のアートを志す大学生や浪人生、予備校生、アート活動しなくても興味ある人たち…皆は何を感じ取ったんだろう。
懐かしい予備校時代の仲間たちとも偶然再会して色々話がもりあがってよかったです。
「ブレてないねー」って言われたんですが、自分の中ではブレブレだと思っていたのでそれも不思議でした。
皆それぞれ元気そうなのが一番ほっとした。

出かける前ちょっと調べ事をしていて、高橋由一の「真に迫り妙に至る」ってどういう意味だろうと父と一緒に考えたのですが、
何故か私より父の方が感心していたのが驚きでした。父も何を思ったんだろう。
私はとりあえず、見えたものを描くばかりで、もっと宇宙という闇があって、太陽光が射すというとても簡単な理屈を意識して絵に向かって描いているかというとそうでもなかったなみたいな反省をしています(ざっくばらんすぎて申し訳ない)。
まあ、いまだに絵を描き続けられるのは親の支えもあるので何とか…家族が団結したような気持ちになれて良かったです。

六月からはできれば本当に一人きりになって色彩検定の勉強に取り掛かりながら時々展示に参加する形を取りたいところです。
高橋由一館が金刀比羅宮にあることも知れて良かったです。香川なら高知から近いので行けたらいいな。
今は絵を描かずに、多くのことを吸収したい時期です。

明日は高知市展の搬入です。市展では高知の作家さんの講評も聞きたいところです。

今後の展示予定

Posted by Miku Nagano 永野未来 on   0 

今後の展示予定
・高知市展←前にもお知らせしたとおりかるぽーとです
・TOSA・美術アカデミー展←夏頃かるぽーとで毎年開催しています
・二紀・独立のメンバーとの展示会(かるぽーと)←二紀展と独立展に出している高知の方々が毎年夏開催されているようです


もう一回高知市展のお知らせを掲載しておきますね。

第71回 高知市展
高知市文化プラザかるぽーと7階市民ギャラリー
前売300円・当日400円
2019年5月25日(土)~6月9日(日) [ただし月曜日は休館]
9:00から18:00まで
(初日は10:00開場、最終日は17:00終了)


休止してる割になんだかんだ展示があるという不思議な感じがしますが、やっぱ出展することは大切な経験になると思うので。
翔け展(高知美術研究会)が終了したので、二紀独立の会(高知の人は支部がないので合同で集まるようです)の人達に拾われてちょっと安心。

6月から本格的にSNSを展示のお知らせ以外は休止する予定なんですが、色彩検定の勉強はもう始めてます。
とにかく覚えないといけない些細な問題が多い…内容は三級とあまり変わらないのですが、確実にレベルアップしてます。
二次試験は実技で、県外にも行かないといけないので、無事に到着して終えたいです。
(最近車の事故などのニュースが多いので特にそう願います……・。)

D6a2LCYUEAEg5yf.jpg
やる気がでないため、とりあえずシールを張って気合を入れる私のノート。



D6xMEkMUIAIH1aY.jpg
ちょっと色彩のことを意識しつつ、この前Youtubeで見た「ボブの絵画教室」でナイフを使ってたので、
「私もナイフ思い切って使ってまえーーーーー」
と思って、背景をがっつりとナイフ使ってしまいました笑
背景がイマイチ物足りなかったので、こう思いきる覚悟も大切だなと思いました。
青の絵は銀の額で、赤の絵は金の額に入れてアカデミー展で展示できたらなぁと思います。

勉強するも

Posted by Miku Nagano 永野未来 on   0 

2019051219512297a.jpg

勉強するも、書かないと覚えられないと思って少しずつノートをつけてるんですが、風邪の咳と咳の副作用の眠気、さらには日頃の生活と勉強が密接でなかったために集中力がない日々です。
5月はゆっくり慣れるしかない。

写真は今日の空。日焼け止め塗ったほうがいいぐらいお天気なんですが、めんどくさくて帽子のみで犬と神社までお散歩。
木をモチーフにしても面白そうだなと表面を眺めたり近くで座ったりしてたら、眠くなって寝る前のもやぁっとした状態になりまずいと思って、おみくじと御参りして退散。
そして家でも爆睡。

犬とは久々に散歩できてよかったな。
また気が向いたら散歩しよ。

---
映画、名探偵ピカチュウ見ました。
面白かったですよ!流石ハリウッド。

休止するにも休止できない(?)「SCW展」展示後。

Posted by Miku Nagano 永野未来 on   0 

GW後半は風邪を引いたりズタボロでした。

前回出展してた「SCW展」の手紙を今更発見しました。
応募枠が早く埋まったことにより第二回を開催するようなので、興味のある方は参加してみてはどうでしょう?
売りにも出せる小さな作品の公募展なので、面白いかもしれません。
アート・アンド・セレクションのサイト

私も作家のページとして掲載されました。
https://www.artandselection.net/miku-nagano

掲載ありがとうございました。
またいろんな方々がアートを身近に感じとれるような機会ができたらなと思います。

絵画活動は休止…と行っても大きな公募展ぐらいで、夏までの分は仕上がってるので市展とアカデミー展までは何とかなりそうです。
6月から猛勉強のところなんですが、夏場に告知できたら告知します。
---
色彩検定の教科書をAmazonで買おうとしたら、迷惑メールに入っていて何かなと思ったら詐欺サイトでした。
amazoneってなんだ…。
ネット通販サイトはメールアドレスをきちんと確認して対応しましょう。
---
ツイッターもフェイスブックも乗っ取りとか変な人に出くわし続けてそれが怖くてやめようか散々悩んでたんですが、
結局続けることにしました。継続は力なりかなと(ちょっと違うか)
嫌なことがあったら対策を練る。それしかなさそうですね。

お知らせ―休止

Posted by Miku Nagano 永野未来 on   0 

お知らせ
第71回 高知市展
高知市文化プラザかるぽーと7階市民ギャラリー
前売300円・当日400円
2019年5月25日(土)~6月9日(日) [ただし月曜日は休館]
9:00から18:00まで
(初日は10:00開場、最終日は17:00終了)

後これを機会に休止して勉強します。
どうしても前から取りたかった色彩検定1級を取るため、今年は絵を捨てます。
かなり考えたんですが、どうしても専門性がないまま絵画を描くのは力不足ではないかと考えたので
しばらくブログもツイッターも休止して勉強の方に力を注ぎたいと思います。
一応二級は取ってるんですが…何か色のことを考えるともやもやしてたところがかなりあったので、
より専門性高い知識を見出して、来年から絵画に臨みたいと思います。

友達にも、「マイペースを崩さないよう頑張ろうね」とお手紙いただいたので…
では!



TOSA・美術アカデミー展は、今年開催されたら出します。
そのことについては報告いたしませんので、検索してお探しください。

やっと令和の気分に

Posted by Miku Nagano 永野未来 on   0 

5月3日に誕生日を迎え、お遍路の横峰寺に行ってました。
まあまあ大きなお寺だったなと思います。坂がきつい。
あと、愛媛終わりだと思ったらまだ何か所かあった…。
もうちょっとで涅槃の地、香川です。
歩き遍路の人にとっては香川は一番ゆるやかなところから涅槃になるのかな。
ちなみに高知は広いので修行の道場となります。

P_20190503_112449.jpg

P_20190503_111717.jpg


今日は祖父の命日です(だからこの前十三回忌がありました)。
私と従妹が5月3日生まれだったので、あの時祖父は私たちのために持ちこたえたのではないかと
親戚一同そう思っているようです。
私は数年前祖父の夢を見て「ブラジルへ行ってくる」と言ってたので、もうブラジルにいるのではないかなんて思っていたりしますが。(祖父の親戚にブラジルの人がいる)
まあ私の脳で勝手にそう処理しようとしただけかもしれません。

ちょっと最近風邪気味なので、残りのGWにゆっくりしてから新たに令和としてのスタートを切りたいと思います。



ツイッター復帰しました。(どうしてもgoogleのトップがツイッターになるため)
嫉妬されたりした過去があってあんまり好きではないので、更新の仕方を大幅に変更します。

あと友達からプレゼントいただきました。
お互い絵を描く者、病む者同士頑張って行きたいと強く感じました。

写真とデッサンと絵画

Posted by Miku Nagano 永野未来 on   0 

私は現場に行って感動してからそれを写真に撮って、それから絵を制作するパターンを高校時代からやってます。
(高校時代はそれが何を意味するのかはさっぱりわかりませんでした、ただやりたいことをやってました。)
同時に高校の時はデッサンが必須だったので、デッサンと同時並行して制作を進めていました。
このやり方は間違いではなかったと思ってます。

大学時代も一応デッサンの講義を受けてデッサンしながら絵画制作と課題を同時並行してたのですが、二年になったとき哲学の授業も入り、ダダイズムのことを一人で研究しているうちに躁鬱になってしまい自主退学しました。
あの時は学校行くにも身体が動かないうえ、大切な人の弟が自殺したり、東日本大震災があり大学どころじゃありませんでした。
今もそのトラウマで病気は続いてるのですが大分マシになりました。

高知に帰った後、スペイン学んだ画家の絵画サークルのチラシを見て、興味本位で習ったら結構シビアでした。
一年ぐらい西洋デッサンの基礎を習ってから、写真を見ながらデッサンする方向に移って、もうこれで潮時かなと思って自主的にやめました。

そのあと高知美術研究会に一時期入って、絵画研究を素人と県展無鑑査の方などをお呼びして、今度は絵画研究に力を注ぎました。公募展にガンガン出すことでいろんな人の意見を参考にしながら絵画について勉強していきました。

高知県展をしていくうちに高知県展以外にも東京の二紀展にも展示している方から、「お前そのぐらいだったら東京も出してみ」
と言われて去年頑張って、一応選外佳作という形で一般参加しました。ここでも貴重なアドバイスを受けて良かったです。

そのあと自主的に貸しギャラリーを借りて個展を開催。
全部現地に行った後写真を撮って、その写真からイメージを膨らませた絵画を15点ぐらい展示。
いろんな方が来てくださったことに感謝しつつも、頑張りすぎて疲労。

ということで今は昔と比べてほぼ休止というわけです。


写真を使うなと言われ続けたことも多々あったのですが、写真家さんと交流することによって分かったのが
「写真では見逃してしまう瞬間のものを画家は描いているのではないか」ということでした。
写真を使って絵画を描くことは、写真はあくまでツールにすぎず、そこにあった見逃してはいけないものを絵画として描くことに意味があるのだと私は考えてます。
現場主義も勿論表現方法の一つですが、現場には現場の限界がある。それを私は写真を通じて見逃したらいけない何かを探ろうと思って制作しています。
(例えば現場だと足元が危ないところではキャンバスを置けない、ましてや海の中まで潜ってキャンバスを持って制作することは不可能なので、どうしても静物画や人物画、風景画で自分の枠でしか制作できなくなる恐れもある)。
そこで必要なのは、形に捕らわれない想像力もあると思うのです。

何気なく高校時代から制作していた形が、30近くになっても変わらないでいるって飽きないのかなと自分でも思いますが、一つの使命感として大事にとらえておきたいところです。

あえて…

Posted by Miku Nagano 永野未来 on   0 

暫くはあえて絵を描かないでいろって決めてるのですが、やっぱり日ごろやってたことをやらなくなるとイライラは積もる。
GWなので昼間からビールを飲んでるんですが(高知の人はそういう人も多いです)、まあ自堕落な生き方も今しかできないかもしれないので、自堕落を横臥する一日も悪くないかと。
本来真面目なんですが、真面目にやっても意味のないことなんて世の中では沢山あるので、あえて不真面目に生きてみるのもいいかなと。
今は許されている期間なので。

やっぱり心の声を無視したらダメだなーと思います。
「こういうことがしたい」「こういうことは死んでもやりたくない」
そういう「今」を大切にしなかったら、結局錆ついた人間になってしまう。

人のことを気にする生き方より、人に迷惑かけない程度で自分のことをしたい。
そういう人生ってすごく大事だと思います。


そういやネット検索して、「なんでバンドマンはやめてしまうのか」を探し回ってました。
「音楽性の違いというのは建前でしかなく、どうしようもない人間関係や飽きと金のなさと現実が見えてしまってやめた」
という記事を見たとき、私も危機感が生じたものです。
本当に長続きしてるバンドは、もっとヤバイこともたくさんありながら、上のようなどうしようもない理由以上のものを抱えながらも続けてるという。
その記事たちにあった言葉は「あの時なぜ休まなかったんだろう…」でした。
変なリアルさと危機感を感じてしまいました。

なんでバンドマンはやめる理由をあえて探した理由は、私の好きなバンドが解散したものってそういやなんで解散してしまったんだろうと悲しくなったからです(大体ビーング系なんですが)。
確かにあの時代に売れそうな、人が好きな曲を売ってたけど、その背景ってシビアだったんだろうなと思います。
今残っているビーング系の人って、あの頃と比べて何グループいるんだろう…流行り廃りってこういうものなんだろうな。

これって画家にも同じことが言える気がするんですよね。
特にツイッター見てた時に感じたことは「画家の妙にポジティブさを掲げながら言い表せない焦り。」
議論しあって「私は頑張っていきます!」とでも言わないと気が済まないんじゃないかという妙な承認欲求。
とりあえずツイッターでファンを作って置かないと売れないんじゃないかという消息感。
私より全然活動されてる人ですらそれなので、結構業界自体が今やばそうだなという印象を受けて、ツイッターやめました。
(あ、これ画家だけじゃなくてツイッターで購入層をターゲットにしている人は、全国版で有名人でない限りほぼそんな感じです。)
あの妙なギスギスして余裕のない感じは何だろう…。
ちなみにいくら東京ですごいと言われても、県外行くと「誰それ?」ぐらいの人は山ほどいますからね。
ツイッターで有名人気取ることはバカバカしいので私はパスです。
簡単なツールを使う以上に地道にやっていかないと意味のないことだってある。
高知では流石に野田弘志さんのことは個展やってる時も話になりましたね…。本当の画家ってそういう感じの人なのかもしれない。

私も習ってた画家さんに昔「長期続けていくにはなんたらかんたら(忘れた)…」と言われていましたが、
「一週間に一回絵を描くだけでいい」ぐらいのことは言われてましたね。
つまり、熱中したら長続きなんてしないということです。

世の中の「ひきこもってはいけない」「昼間から酒を飲んではいけない」つまり「こうしてはいけない」
そういうものは画家を目指すなら少し型破りでもいいんだろうなと思います。
人に迷惑かけるほど型破りだと画家同士に嫌われてしまいますがね~そういう作家さんも高知で見てきました。私は嫌いじゃないですが。(基本的にアーティスト同士でいがみ合うこどの気力は私にはありません、余程迷惑なことをされたら別ですが)

長く続けることの難しさを感じるこの頃です。
まあ、GWで昼間から飲むビールはおいしいです。

該当の記事は見つかりませんでした。